ツイッター(Twitter)でのパパ活は危険でおすすめできない!その理由ややり方、悪い点良い点を紹介

ツイッター(Twitter)でのパパ活は危険でおすすめできない!その理由や悪い点良い点を紹介

パパ活をする際に、ツイッターで相手を募集という人もいます。

しかし、パパ活女子がツイッターを使うのはおすすめできません。

ここでは、おすすめできない理由や、ツイッターで本当にパパを探せるのか、について紹介していきます。

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目次

ツイッター(Twitter)でのパパ活をおすすめできない理由とは?

ツイッターでのパパ活をおすすめできない理由とは?

ツイッターもパパ活には十分に使えるツールですが、あまりおすすめはできません。

誰でもプロフィールを見れるので安全性が低い

ツイッターではアカウントに鍵をかけることもできますが、パパ募集であれば多くの人に投稿を見てもらわなければいけないため、鍵はかけられません。

そのため自分のプロフィールや投稿を誰でも見られる状態になってしまい、安全性が低くなってしまいます。

身元がわからない男性から連絡が来たり、水商売からの勧誘が来たりする恐れもありますし、何かしらの投稿から個人情報が暴かれてしまう恐れもあります。

そのためツイッターでのパパ活は安全面からもおすすめできません。

簡単に嘘がつける

メールアドレスがあれば簡単にアカウントを作れて、利用にお金もかかりません。

また、収入などの確認もありません。

そのため、本当はお金を持っていない人でも、高収入と嘘をついてパパ活女子を探すことができます。

さらに、容姿や職業も偽ることができるので、詐欺や何かしらの被害に遭う可能性もあります。

未成年女子がパパ活をすると補導される可能性も

ツイッターは未成年でも利用できるため、未成年者がツイッターでパパ活募集をしていることもあります。

そういったことがバレると警察の補導の対象となってしまいます。

最近では、サイバーパトロールも盛んにおこなわれており、ツイッター上でパパ活をしていないかを厳重に監視しています。

そのためツイッターで未成年がパパ活をしてしまうと、補導されてしまう可能性もあります。

パパ活した結果、学校や保護者に連絡が行ってしまい、私生活や将来にも大きな影響が出てしまう可能性があります。

DMでのやり取りやアカウントをさらされる恐れがある

ツイッターでのパパ活はDMで直接やり取りをすることも多いです。

男性の中には、パパ活をしている女性のアカウントやDMでのやり取りをネット上などで公開するような悪質なユーザーも存在しています。

多くの人の目に晒されたら、どこかから、誰かから個人情報を特定される可能性もあります。

一度、ネット上に出回ってしまった情報や画像は全てを消し去ることはできません。

このリスクはかなり大きいと思います。

アカウントが凍結されてしまうことも

そもそも、ツイッターではパパ活の募集が禁止されています。

パパ活募集していることがツイッターの運営側で確認できると、アカウントの凍結などの措置が行われてしまい、その後アカウントが使えなくなってしまいます。

最近では特に、ツイッター上での未成年によるパパ活などが増えており、規制が厳しくなっています。

「パパ活」という言葉をつぶやいたり、それを連想させる言葉をつぶやくだけで、アカウントが使えなくなってしまう可能性があります。

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ツイッター(Twitter)でパパ活をする危険性とは?

ツイッター(Twitter)でパパ活をする危険性とは?

ツイッターでパパ活をしているという人は男女ともにいますが、実はツイッターでパパ活をするといくつかの危険性があり、トラブルなどに巻き込まれるリスクがあります。

本人確認がなく誰でも利用できる

ツイッターはメールアドレスなどがあれば誰でも簡単にアカウントを作れます。

ですが逆に言えば、本人確認などがないため相手がどんな人か、が一切わかりません。

そのため、いざパパと合ってみたら、詐欺などを目的としていてトラブルに巻き込まれる可能性があります。

低収入の男性と出会うこともある

ツイッターは無料で利用できるため、低収入やお金のない男性であってもパパ活ができます。

そういった男性は女性とデートをしても支払いやお手当を渡さずに、逃げてしまう恐れもあります。

結果、損をしたり、女性がお金を払わざるを得ない状態に追い込まれてしまう可能性があります。

ツイッター(Twitter)でパパ活をしている人が多いのはなぜ?

ツイッターでパパ活をしている人が多いのはなぜ?

ツイッターでのパパ活は様々なリスクがあり、おすすめできないものですが、それでもツイッターでパパ活をしている人がいるのも事実です。

ではなぜあまりおすすめできないツイッターでパパ活をしている人がいるのでしょうか。

その理由は次の通りです。

未成年でもパパ活をすることが可能

ツイッターは13歳以上であれば誰でもアカウントを作ることができ、年齢確認や本人確認も一切行われません。

未成年であってもアカウントを作ることができ、パパ活をすることもできます。

もちろん、未成年のパパ活は青少年保護条例や児童福祉法などの法律や条例に違反するため禁止されていますが、それでも未成年でパパ活をしたいという人がツイッターを利用しています。

このこともツイッターでパパ活をしている人が多い理由の1つです。

複数のアカウントを簡単に作れる

SNSの中には1人につき1つしかアカウントを作れないものもありますが、ツイッターの場合は1人で複数のアカウントを作ることが認められています。

普段からツイッターを利用していても、パパ活専用のアカウントを作って周囲にバレることなくパパ活をすることができるのです。

また専用のアカウントを作れば個人情報を暴かれるような投稿につながることもないため、安全にパパ活をすることもできます。

沢山の人が見ているので相手が見つかりやすい

ツイッターは国内では4,500万人以上、世界中では実に3億人以上の人が利用していると言われています。

この人数はパパ活アプリなどの他のパパの探し方よりも圧倒的に多いです。

もちろんツイッターの利用者全員がパパ活をしているわけではなく、パパ活をしたいと思っているのはごく一部です。

それでも他の方法よりも多くの人に自分の募集を見てもらえる可能性があるため、より自分に合ったパパや条件のいいパパと出会える可能性があります。

これもツイッターでのパパ活の人気の要因の1つです。

連絡先を交換せずにDMで個人間のやり取りができる

ツイッターにはユーザー同士が直接やり取りができるDMという機能があります。

この機能では連絡先を交換せずに特定の相手とやり取りができます。

見知らぬ人が相手でも、電話番号やLINEの連絡先を交換する必要がなく、安心して連絡を取り合えるのです。

またパパ活アプリのようにやり取りをする際に、お金がかかるということもありません。

そのため個人情報を相手に伝えたりお金を使うことなくパパとのやり取りができ、ツイッターでパパ活をしている人が多いのです。

それでもツイッター(Twitter)でパパ活したい人向けの手順を紹介

それでもツイッター(Twitter)でパパ活したい人向けの手順を紹介

それでもツイッターでパパ活したい人のために、簡単にツイッターでのパパ活は流れを紹介していきます。

  1. まずはパパ活用のツイッターアカウントを開設
  2. パパ活の募集
  3. 相手が見つかったらDMでやり取りを始める
  4. 条件が決まったら実際に会う

①まずはパパ活用のツイッターアカウントを開設

ツイッターでパパ活をする際には、まず最初にパパ活用のツイッターのアカウントを作成しましょう。

普段から使っているアカウントだと個人情報に関連するツイートがされている可能性があり、また友人や知人にパパ活をしていることを知られてしまいます。

ツイッターのアカウントや電話番号やメールアドレスがあれば簡単に作れるため、すでにアカウントを持っているという人も、別で新しい専用アカウントを作るようにしましょう。

②パパ活の募集

アカウントの開設が終わったら、ツイッターにパパ活を募集する旨のツイートをして相手を探しましょう。

そのときには、自分がパパ活をしたい地域、パパ活の内容、希望条件などを書くようにしましょう。

これらの情報を書くことで、その条件を満たしてくれるパパ活男性から連絡が来ます。

なおツイートする際に「パパ活」など直接的な言葉を書いてしまうと、アカウントの凍結などの措置が取られる可能性があるので注意してください。

パパ活募集には隠語を用いて、パパに伝える手段があるので、上手に使えるように、事前に勉強しておきましょう。

③相手が見つかったらDMでやり取りを始める

ツイッター上にパパ活募集のツイートをすると、そのツイートを見て興味を持った男性がコメントやDMで連絡してきてくれます。

もらったコメントやDMの中から気になる男性を探し、パパ活をしたいと思える男性がいたら、返信して、やり取りをしていきましょう。

簡単な自己紹介などをして、細かい条件を決めていくことになります。

ここで、金額やお金を渡すタイミングなどは必ず決めておきましょう。

条件をしっかりと詰めておかないと、金銭トラブルなどに発展する恐れがあります。

④条件が決まったら実際に会う

条件が決まったらあとは待ち合わせ当日にパパと顔合わせをしましょう。

このときにどのタイミングでお手当をもらうのか、顔合わせデートの目安の時間などを決めておくと、スムーズに顔合わせをすることができるでしょう。

なおパパ活のデートの際にはお手当をもらったら終わりではなく、きちんと会っている間はパパがデートを楽しめるように配慮をしてください。

ここでパパを楽しませられるかどうかで、継続的に関係を持てるかが決まります。

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ツイッター(Twitter)でのパパ活でアカウント凍結は防げる?

ツイッターでのパパ活でアカウント凍結は防げるの?

ここまでに紹介してきたように、ツイッターでパパ活をするとアカウントが凍結されてしまい、その後アカウントが使えなくなるリスクもあります。

しかし、ちょっとしたことに気をつけるだけで、アカウント凍結のリスクを下げることができます。

アカウント名に「パパ活」に関するワードを入れない

パパ活専用のアカウントを作るときには、ひと目でパパ活をしていることがわかるように「パパ活募集」「パパ活女子」などの言葉を、アカウント名やプロフィールに入れてしまう人がいます。

しかし、そういった文言は運営側がすぐにパパ活目的のアカウントとわかってしまい、アカウントが凍結されてしまいます。

たとえパパ活募集用のアカウントであっても、アカウント名にパパ活やそれに類する言葉入れないようにしましょう。

パパ活に関連する言葉は使わずに隠語を使う

ツイッターのツイートやプロフィールに、直接、「パパ活」という言葉を入れてしまう人もいます。

ですが、パパ活という言葉を書き込んでしまうと、アカウントが凍結される可能性が非常に高くなります。

「パパ活」という言葉を使わずに、パパ活をしたいことをアピールするためには、隠語を使うようにしましょう。

パパ活をする際に使われることが多い隠語は次のとおりです。

「援、サポ、お手当、P、P活」

これらの言葉が書いてあると、運営側は見つけにくく、男性はパパ活目的だと判断してくれて、アプローチをしてきてくれます。

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パパと早めに連絡先を交換してツイッター以外でやり取りをする

ツイッター上でパパとやり取りをしていると、どこかでふとパパ活を匂わせるような言葉を書いてしまったり、パパ活というワードを出してしまいアカウントが凍結されてしまう可能性があります。

そのためパパが見つかったら、できるだけ早く連絡先などを交換して直接やり取りができるようにするのもおすすめです。

中にはパパ活用のトークアプリを準備しておき、そこでやり取りをしているという人もいます。

ですがあまりに連絡先の交換が早すぎると、男性に業者などではないかと疑われる可能性もあるため注意してください。

ツイッター(Twitter)でパパ活するメリット

ツイッター(Twitter)でパパ活するメリット

しかし、ツイッターでパパ活をしている人も少なくありません。

ではどういったメリットがあって、ツイッターでパパ活をしているのでしょうか。

利用者が多い

ツイッターは日本国内で実に4,500万人以上が利用しています。

この人数はパパ活アプリや出会い系サイトと比較してもダントツで多いです。

より多くの人に見てもらえる可能性があり、複数の男性とパパ活ができる可能性があります。

アカウントが複数作れる

SNSでパパ活をしたいと思っても、SNSによっては裏垢が禁止されていることもあります。

ツイッターは複数アカウントを簡単に作ることができるため、本アカウントとは別のアカウントでパパ活をすることができます。

ツイッター(Twitter)でパパ活するデメリット

ツイッター(Twitter)でパパ活するデメリット

男性の質が低い

お金に余裕があるパパは、基本的に、有料のパパ活サイトを利用して、女性を募集していることが多いです。

しかし、ツイッターでパパ活をしている男性はあまりお金を持っていなかったり、お金をかけずに女性と大人の関係になりたいと思っているような人が多いです。

そういった男性は十分なお手当をくれなかったり、強引に肉体関係を持とうとする場合があります。

ツイッター(Twitter)でのパパ活よりもおすすめしたいパパ活アプリ

ツイッターを利用したパパ活探しはおすすめしないと言ってきましたが、パパ活アプリでパパを探した方が安心安全で、効率的です。

  • 本人証明書の提出がある
  • 女性の利用は完全無料

こういったマッチングアプリが多いので、パパ活相手探しに活用してほしいと思います。

シュガーダディ

シュガーダディ

公式URL
https://sugardaddy.jp/

シュガーダディはパパ活に特化したマッチングアプリです。

多くの女性が利用をしていて、「スケジュール機能」でデート日程の調整もできたり、都合が合う男女をマッチングさせる機能もあるため、すぐにパパ活したい人も見つかったりします。

本人確認や年齢確認も厳しく行い、24時間365日の監視体制なため、安全性も重視をしております。

登録している男性は富裕層の人たちが多く、高収入で、ハイスペックな人も利用していることがほとんどなので、理想のパパを見つけられます。

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ユニバース倶楽部

ユニバース倶楽部

公式URL
https://uclub-dating.com/

ユニバース倶楽部は会員制のマッチングサイトになっていて、交際クラブとしても機能しています。

入会する際は、運営スタッフと面会して審査を受けることになっています。

安全性などもしっかりと配慮をしていて、クリーンな環境の中でマッチングやパパ活が可能となっています。

最初のマッチングは運営側がサポートをしてくれますが、それ以降は利用者が行動していくことになります。

女性は無料で機能やサービスを利用できます。

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ドロシー

ドロシー

公式URL
https://drosy.jp/

ドロシーもおすすめのパパ活アプリです。

女性は無料で全ての機能やサービスを利用できて、男性は月額料金がかかるようになっています。

会員登録もスムーズにできるようになっていて、プライベートモードも完備されているため、身バレなどを防ぐことができつつ、セキュリティも厳重であり専門スタッフの人たちの監視も徹底して行われ、万が一のトラブルなどの際にも迅速に対処してくれます。

本人確認や年齢確認とかもしっかりとしていて、健全な人たちが多く集まるところであり、出会いやパパ活などもしやすい環境であることは確かであります。

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ラブアン

ラブアン

公式URL
https://lovean.jp/

ラブアンといえば、マッチングサービスの中では実績も高く安全性も高いところとして知られています。

本人確認や年齢確認なども徹底しており、マッチング機能もシンプルです。

インターネット異性紹介事業の申請もしっかりとおこなっており、24時間365日の監視体制で、経験豊富な専門スタッフが迅速に対応し、トラブルなどがあった時も適切な方法で対処してくれます。

また、ラブアンの大きな特徴と言えば、オンライン顔合わせ機能があることです。

登録している男性は富裕層が殆どであり、ハイスペックな人が多く利用しています。

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ペイターズ

ペイターズ

公式URL
https://paters.jp/

ペイターズの利用者はハイスペックかつ高収入な男性が多く、男性は主に30~50代ぐらい、女性は20~30代が利用しています。

ペイターズの特徴的な機能である「会いたい」機能があり、マッチング率も高いので、パパ活もスムーズに行うことができます。

24時間365日の監視体制であり、スタッフが常駐して対応をしているため、トラブルが起きた際もスムーズに対処してくれます。

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パパ活でツイッター(Twitter)のまとめ

パパ活でツイッターのまとめ

今回紹介してきたようにツイッターでもパパ活は可能ですが、デメリットやリスクもあるため、あまりおすすめできません。

それよりもパパ活専用のアプリやマッチングアプリなどを利用したほうが、お金はかかるものの安全にかつ高確率でパパを探すことができます。

これからパパ活をしたいと思っている人は、こだわりがないのであればツイッターよりも相手を安全に探せるアプリなどを利用してみてはいかがでしょうか。

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